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韓国 三大紙上で暴露 池田大作SGI会長が韓国の政治家にバラまいた20億ウォン裏金疑惑

(週刊実話 2002年9月12日号)

なんと隣国・韓国の三大紙に創価学会への「批判広告」が掲載された。その中には「政府に流された約2億円」の不正疑惑まで綴られていたのだ。激震する韓国創価学会の表と裏をレポートする!

韓国の有力全国紙である『中央日報』『東亜日報』『朝鮮日報』の3紙(8月15日付け)に、ショッキングな「意見広告」が掲載された。

内容は韓国・SGI(創価学会インタナショナル)の金銭スキャンダルに言及した衝撃的なものである。

意見広告の主は、「韓国SGI 善の連帯一同」となっており、身内グループによる告発文書とも受け取れる内容なのだ。ともあれ、この意見広告を目にした韓国人ジャーナリストたちの驚きも、半端ではなかった。

首都・ソウル在住の新聞記者がこんな感想をもらす。

「韓国の全国三大紙に、同時に掲載されました。まず、その広告代金もすごいでしょうが、内容にもショックを受けましたね。国民はもとより、心当たりがある韓国の政府関係者がいたとしたら、激震が走ったことでしょう」

いったい、どんな意見広告が出されたのか――。

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