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「日本専門」情報機関

「日本専門」情報機関 チベット独立運動・チベット人人権保護運動−中国製品不買運動・対中国ODA廃止運動 ブルーリボン運動 イエローリボン・キャンペーン 外国人参政権に反対する会

はじめに

「日本専門」情報機関では、日本に関係する情報を専門に収集しています。新聞の記事、テレビのニュース、総合雑誌の論文などなど、見落としてしまいがちなマスコミの情報を保存しています。

心に刻みたい言葉

魯迅

「相手が君にフェアでないのに、君が相手にフェアに振る舞う結果、自分だけがバカをみてしまって、これではフェアを望んでフェアに失敗しただけでなく、かりに不フェアを望んだとしても不フェアに失敗したことになる。それゆえフェアを望むならば、まず相手をよく見て、もしフェアを受ける資格のないものであれば、思いきって遠慮せぬほうがよろしい。相手もフェアになってから、始めてフェアを問題にしても遅くはない」(「魯迅評論集」竹内好編訳 岩波文庫)

マザー・テレサ

「大切なことは、遠くにある人や、大きなことではなく、目の前にある人に対して、愛を持って接することです」「日本人はインドのことよりも、日本のなかで貧しい人々への配慮を優先して考えるべきです。愛はまず手近なところから始まります」「けさ、私は、この豊かな美しい国で孤独な人を見ました。この豊かな国の大きな心の貧困を見ました」(マザーテレサの言葉より)

地政学名言集

箇条書き

一、隣接する国は互いに敵対する。
二、敵の敵は戦術的な味方である。
三、敵対していても、平和な関係を作ることはできる。
四、国際関係は、善悪でなく損得で考える。
五、国際関係は利用できるか、利用されていないかで考える。
六、「優れた陸軍大国が同時に海軍大国を兼ねることはできない(その逆も然り)」
七、国際政治を損得で見る。善悪を持ちこまない。
八、外国を利用できるか考える。
九、日本が利用されているのではないか疑う。
十、目的は自国の生存と発展だけ
十一、手段は選ばない
十二、損得だけを考える。道義は擬装である。
十三、国際関係を2国間だけでなく,多国間的に考える。
十四、油断しない
十五、友好,理解を真に受けない
十六、徹底的に人が悪い考えに立つ
十七、科学技術の発達を考慮する

個別発言

「国家に真の友人はいない」 キッシンジャー(池田大作創価学会名誉会長と対談)
「隣国を援助する国は滅びる」  マキャべリ
「我が国以外は全て仮想敵国である」チャーチル
「怪物と闘う者は、その過程で自らが怪物と化さぬよう心せよ。長く深淵を覗く者を、深淵もまた等しく見返す」 フリードリヒ・ニーチェ(1844〜1900)

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